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コロナ肺炎7
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    JUGEMテーマ:社会問題

     

    コロナ肺炎問題はこの社会の問題を如実にあぶり出そうとしている。

    1)神戸大感染病内科岩田健太郎氏によるクルーズ船内の感染病対策の無策の告発

    2)高山義浩氏による弁明ーーー高山氏は臨床家としてはコロナ肺炎をよく見ているのであろう。ハフポストにもコロナ肺炎の解説を書いている<https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5e49d774c5b64ba297514a2d>。高山氏がそのフェースブックに記載したところによれば、岩田氏がクルーズ船に入ることができたのは彼の支援があったからだと思われる。が岩田氏はその際DMATとして入る、感染症の専門家としては受け入れられるまで待って欲しいという話だったのに、誤解もあったのか岩田氏がはっきり感染症対策に関して意見を言って追い出された、という経緯が読み取れる<https://www.facebook.com/people/%E9%AB%98%E5%B1%B1%E7%BE%A9%E6%B5%A9/100001305489071>。おそらく高山氏は厚労省にも勤務したことがあり、その体質になれ、根回しなどをして合意を得ていく「和」を重視したのであろうが、感染症に対してそんな悠長なことを言っていられるわけではないことは明白。ゾーニングが不十分との岩田氏の指摘に対して、完全ではないけどやっているという高山氏。これを応援しようとしたのか、橋本岳厚労副大臣が投稿したクルーズ船の内部写真がゾーニングが全くできていないことを示す結果になり、炎上<https://www.huffingtonpost.jp/entry/gaku-hashimoto_jp_5e4e1c0ec5b6a8bbccb8b038>。実態としてDMATの参加者が感染し、さらに昨日同船で勤務していた厚労省幹部職員(一人は内閣府?)も感染するという事態になっている。ゾーニングが全く不十分であることの証明ではないか。派遣された医療スタッフも岩田氏の告発に感謝している<https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5e4e2447c5b6a8bbccb8b8ee>。その記事の中に

    「衛生管理の知識は、クルーには特に共有されていないと感じました。

    例えば、夕食は船長のご好意でダイニングホールで食事が提供されたのですが、開放された空間でマスクを外して談笑しながら食事をします。そこにはクルーの方たちも入ってきます。」

    これではダメでしょう。

    どうもこの船の感染症対策には環境感染学会の関係者が加わっているようだが、どの程度こう言ったパンデミックに詳しいのか。

    3)WHO進藤奈邦子氏が日本環境感染学会総会で講演。「新型コロナウイルスの根絶、日本の踏ん張り次第」と新型インフルエンザで成功した日本の力を示して欲しいというのであるが、インフルエンザは薬があるが、コロナはまだ未知の領域。進藤氏はまた中国の貢献が大きいと言っている。この点は医療関係者はコロナに関しても中国からの情報発信によってその力を知ることになっている。偏狭な日本の評論家が中国だから被害が大きくなったとか、情報公開できないからだとか言って鬼の首を取ったようなことを書いているが(櫻井よしこ:週刊新潮2020.2.27)、たしかに日本にコロナが発生しなかった時は、私もそう言った印象を持っていたが、今や全く逆である。中国から次々のレベルの高い情報発信がなされるようになってきている。むしろ日本で情報の隠蔽も意図的とまでは言えないが行われ、今やクルーズ号に集められた医療従事者や、省庁職員を介してコロナが国中にばらまかれようとしている。厚労大臣が手洗い励行など、太平洋戦争中の竹槍精神主義を思い出さないか。この危機に当たって、「日本軍の失敗」を実感しようとしている。

     

    | 社会問題 | 11:43 | comments(0) | - |
    分子からみた生物進化
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      JUGEMテーマ:最近読んだ本

      JUGEMテーマ:Book review

       

      分子進化学について、著者自らの研究成果と絡めて記述した、優れたテキスト。DNAが明かす生物の歴史という副題通り、生物進化をDNAによって説明する。生命がDNAによる情報の伝達の歴史であるとすると、進化はその伝達の失敗の歴史と言えるかもしれない。その失敗しても大丈夫なシステムとして、遺伝子の重複などが起こり、複製の失敗が返って新しい機能の取得につながってきたと考えられる。ダーウィンによって主張された自然選択のメカニズムをうまく説明しており、領域の人にとっては良いテキストであり、この領域外の人にとっても読み応えのある本だ。

      | レビュー | 14:02 | comments(0) | - |
      コロナ肺炎6
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        JUGEMテーマ:社会問題

         

        神戸大岩田健太郎氏のユーチューブは瞬く間に拡散し、実際関わっている人もコメントやデータを出すより仕方なくなった。国立感染症研究所は客室待機開始前に一定程度感染は広がっていて、その後乗員の発症が増加としている(京都新聞)。添付の資料は私が新聞発表などから全検査数と陽性率を出したものだが、分かる範囲では2月12日の陽性率のピークに減少傾向はあるようだ。これは確かに客室待機がある程度効果を出していることを示しているのかもしれない。ただ乗員の感染が増えたということはDMATの感染者を出したことを含めて、感染者と接触する領域で、リスクの管理ができていないことが示唆される。添付データは新聞報道などを整理したもので、検体をどういった人たち(乗員乗客、発症者、同室者など)から採取したのかも明らかでないので、その辺りも明確にした情報公開が必要だろう。ウィルスが相手の戦いであるので、こちらの手の内がわかっても相手が変わるわけではないので、情報公開によってよりアイデアを募ったほうが勝ち目があるのではないか。

        下船した陰性者の基準や今後のフォローアップの方針なども明確にすべきだ。

         

        PS:国立感染症研究所から報道より詳細な報告が上がっていた<https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2484-idsc/9410-covid-dp-01.html>(2/19付)。まだ前例確認された状態ではないと思われるが、この報告で重要なのは若年者が感染しにくいと想像されていたが、陽性例が存在したということだ。また検査はリスクがある人を優先に行われたようである。また確定症例の発症日をあげており、乗客が先に感染し、乗員が遅れて発症してきているような印象を与えるが、その後症例数が増えているので、これを加えた結果の発表が望まれる。なお本日(2/20)80代の男女の乗客の死亡が報告された。

         

        | 社会問題 | 09:57 | comments(0) | - |
        コロナ 肺炎5
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          JUGEMテーマ:社会問題

           

          ますます発覚する信じられない事態。

          「新型肺炎 クルーズ船下船の夫婦「再検査なら陽性かも」 検査は10日以上前」(東京新聞)<https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202002/CK2020021902000292.html>。コロナ 陰性乗客は下船させるというが、10日前の検査で大丈夫なのか。大丈夫ではない。「再検査をしない理由を、厚労省の迫井正深審議官は「一定期間、発熱等の症状がなく、きちんと(生活状況の)管理がされていれば、一度ウイルス検査が陰性だった人が罹患(りかん)する可能性は極めて低い。希望するからといって検査をもう一度できるものではない」と説明する。」という驚くべき対応を厚労省はしている。きちんと生活状況が管理されていないことを神戸大岩田教授は指摘しているではないか。初期対応を誤った中国武漢の共産党官僚は首になったようだが、日本はどうなる?

           

          岐阜大脳神経内科教授の下畑享良氏がコロナ 関連の論文などの情報サイトを集めてFacebookで紹介している <https://www.facebook.com/shimohata?__cft__[0]=AZXmsexoSEIJR96lp741VXAM3XWH967Ie2b1nDzd9PHlUQWyXaZ4k70wxoK879Nm3Roi0tMq3F497Zh2HXU2g38_9x_ISPjn44enD2LO3FHLO3njkNXy07iMwLxAnUL5AglkTWtKRZivPE6MIFHbheKr&__tn__=%3C%2CP-y-R>。

          中国からの論文発表も進んでいるようだ。中国だから情報公開がきちんとしていないから、あんな事態になったのだと他人事のように思っていたが、この国(日本)がまさにそのひどい国であることを露呈している。

          米国に帰国するチャーター機の中で検温をする写真が京都新聞に載っていたが、完全防護服を着ていた。当たり前だ。

          「山川異域、風月同天」と支援物品に書いて中国人に感動を与えたなどと自己満足に陥っていたが、同じコロナ の危険に晒されていることこそ(風月同天)を深刻に考えるべきだ。

           

          | 社会問題 | 18:57 | comments(0) | - |
          コロナ 肺炎4:クルーズ船
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            JUGEMテーマ:社会問題

             

            ここしばらくクルーズ船の問題を自分なりに取り上げていたが、いくつかわからない事があった。検疫官が感染したり、DMATでクルーズ船にいった看護師が感染したりというようなことが起こっている事である。しかしこの報告<https://www.youtube.com/watch?v=W3X3RSmf7ds>を見て合点がいった。神戸大学感染症内科教授の岩田健太郎氏がダイアモンドプリンセス号に入って追い出された実態報告だが、感染症の専門家から見て驚くべき状態であるという。そもそも危機的状態では正しい情報公開が重要なのにこれまで国から全く参考になるものがなかったが、岩田氏のこの報告はリアルだ。DMATで医療関係者を招集しておいて、感染させて職場に返すなどそもそもあり得ないだろう。早くトップを変えて体制を整えないと、大変なことになる。ぜひこのサイトの視聴して現在のコロナ対策に対する批判の嵐を引き起こすことを望みたい。

             

             

            | 社会問題 | 09:23 | comments(0) | - |
            コロナ肺炎3:クルーズ船
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              JUGEMテーマ:社会問題

               

              ダイアモンド・プリンセス号への乗員乗客封じ込めは日本国内への感染の波及の阻止には効果があっても、クルーズ内の感染の拡大に対しては何ら対応しておらず、海外からの批判を招くのも当然。そもそもどの程度の発症者が認められるのかが、毎日の報道で最近はわかるようにはなってきているが整理されて記載されないので、今ひとつ実態が明らかでない。そこで報道されているPCR診断の陽性者数を整理してみようと試みた(下表)。わかったことは2月17日現在で1723人分の検査を行っていること。これはクルーズ船に乗船していた約3700人の半数にも及ばないことである。また最近は一日あたりの検査数も増えているが、先週あたりは一日200検体ぐらいで、とても全員の検査には至らない状態であったようだ。検査数の毎回20−30%程度に陽性が認められている。無症状の人からも陽性が出ていることから、かならずしも症状のある人をチェックしているわけではなさそうだ。陰性だった人のその後の経過を見ているのだろうか。陽性と陰性の人の船内での状態はどう違うのだろうか。海外からの批判も浴びる封じ込めの「実験」をしてしまったのであるから、きちっとした解析をしてほしい。アメリカやカナダは国民を本国に移送する事になったようだが、各国に戻ったあとの陽性患者の発生率も比較検討されるべきだろう。

              Wikipediaに乗っていた情報では「2020年1月20日に横浜を出発するクルーズに参加し、1月25日に香港で下船した乗客が2019新型コロナウイルスに感染していることが判明した。当初2月4日横浜帰港の予定であったが、日程を早めて3日に横浜に戻り、2月4日に横浜港沖にて273名に再検疫を行った結果、10名に陽性反応があると判明、病院に収容された。2月5日の早朝まで船内での行動は制限されておらず、またショーなどのイベントも通常通り開催していた。2月5日早朝以降、症状が発生していない乗員・乗客合わせて約3,700人は14日間、船内で待機することとなった。乗客は基本的に船室待機で、2月6日より7階や15階のデッキ左舷側に1時間ほど交代で出られるようになった。」ということである。下表の2月9日分はそれまでのをまとめた数である。2月4日に273名調べて10名ということはランダムに調べたとすれば、その時点で135人の陽性者がいた可能性がある。現在までに1723人調べて454人陽性ということは1000人近くの陽性者がいる可能性があり、2週間で7−8倍に増えたことになる。中国本土の発症を見ると指数関数的に増えるので、現在の増加率は初期のものに近いのかもしれない。いずれにせよ、情報を早めに公開していくことを望みたい。

               

              | 日記 | 22:42 | comments(0) | - |
              コロナ肺炎2
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                JUGEMテーマ:社会問題

                 

                コロナ肺炎は前回も書いたように急速な拡大を見ているようだが、ネットで情報を得ようとしても必ずしも最新の情報が得られるわけではない。それでもこれまでの情報からいくつかの重要な情報が得られるだろう。まず明らかにしてもらいたいのは感染拡大が起こったと思われる屋形船についてどのぐらいの人数が何時間ぐらい一緒にいたのか、である。この段階での発症者は京都新聞の図を参考にすると屋形船の従業員であり、そこでタクシー運転手その他の感染を引き起こした可能性が強い。またこの従業員が感染したのは中国・湖北省からの旅行者であると想定すると、屋台船で2時間程度(東京の屋台船の宣伝を参考)同じ空間を共有するだけで、感染は起こりうると考えられる。これはダイヤモンド・プリンセス号でもある閉鎖空間に閉じ込めた「実験」が行われているわけで、何もしなかった段階から何らかの制限を加えた段階でどのような発症者の頻度に影響を与えているかも至急解析するべきであろう。今後ある程度の集団が集まるようなイベントをどうしていったらいいかを考えていく必要があるだろう。

                現段階では感染拡大は必須であろうから、日本が問われるのはどれだけこれを抑制できるかである。中国が行ったような武漢封鎖などは日本の現状では不可能であろうし、また和歌山にも感染者が出現したことを考慮すると、日本国内の移動制限は困難だろう。日本自体が現在は中国からの人が入るのを抑制しているわけだが、今後は日本人自体が海外に出ていくことが困難な状態にもなるだろう。武漢を含む湖北省の発症者数から想定すると、1万人クラスの発症者が日本に発生するのは1,2ヶ月以内であろう。重症患者が1000人クラスでも同時に発生した場合は医療施設に与える影響は大きい。感染を疑われた場合は自宅待機で様子を見て、重篤化した患者は病院で集中治療を得られるような体制を確立しなければならない。個人レベルでは手洗い、うがいは必要で、マスクは感染予防にはならないにせよ、発症者が飛沫を飛ばすのを抑えることにはなるであろうから、マスクが早く安く手に入るようにすべきだろう。NHKの日曜討論でも情報を迅速に得られるようにするといってはいるが、ここにいけばいろいろな(国際的なものも含め)情報にアクセスできるというようなハブ的なサイトを早めに作ってほしい。

                「ウィルスは生命なのか」という永田和宏教授の文章を今日の京都新聞でみた。生命の条件として1)膜によって外界と区別される、2)遺伝子を複製することによって子孫を残せる、3)自身でエネルギーを作ったり、必要な分子を合成、分解するなどの代謝活動をしている、と氏は考えている。この定義の1,2にはウィルスは合致するが3が合わない、という。これはなかなか面白い。プリオン病という病気があり、一時は「狂牛病(BSE)」などで一般にも知られるようになったが、これは感染因子は現在では蛋白質だけと考えられている。遺伝子ではないが複製することができ、2に相当する性質を持つ。以前は遅発性ウィルスが原因と考えられたりしており、なかなか生命は何かは難しい。

                 

                | 日記 | 10:28 | comments(0) | - |
                コロナウィルス:Covid-19
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                  JUGEMテーマ:日記・一般

                   

                  うーん。いよいよくるか。新型コロナウィルス肺炎、日本国内でも死者が出始めた。武漢市の人口は1108万、武漢市を含む湖北省の人口は5850万。中国の発症者増加のグラフ<https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202002/564231.html>を見ると日本の状況は武漢市1月20日前後と考えられる。1月26日時点のNatureの予想<https://wired.jp/2020/01/26/scientists-predict-wuhans-outbreak-will-get-much-worse/>は少し多めの予想だが、不顕性感染を考えれば、妥当かもしれない。武漢は1月23日から封鎖されているが、日本の場合国内発症が認められ、海外との交流はかなり減少している状態を考慮すれば、国内発症者からの感染、増加が予想される。ダイアモンド・プリンセス号のような閉鎖空間での感染増加だ。ダイアモンドプリンセス号は空間が限られているから感染の効率が高いが、国内でも感染者の増加とともに類似の状態が出てくると予想される。最初は人の接触の多い人の発症が、その次のその家族がと感染する。タ感染リスクの高い運転手からおそらく自宅からさほど動かない義母の感染・死亡に見られるようで、危険因子を抱える人に感染し死亡者が出てくる可能性が高い。このアウトブレイクは本当に制御可能なのだろうか。

                  その他参考サイト

                  <https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6>

                  <https://www.businessinsider.jp/post-207639>

                  | 社会問題 | 07:08 | comments(0) | - |
                  京の冬の旅2020:知恩寺
                  0

                    JUGEMテーマ:京都

                     

                    知恩院は京の冬の旅で大方丈、小方丈、方丈庭園が公開されている。大方丈の周りは鶯張りの廊下。狩野尚信、信政による襖絵で、菊の間には抜け雀の襖絵がある。方丈庭園は玉淵の作庭だという。なかなかいい。

                     

                    | 京都特別公開 | 18:29 | comments(0) | - |
                    京の冬の旅:霊鑑寺
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                      JUGEMテーマ:京都

                       

                      現在の京の冬の旅は「冬の京都は贅沢だ」といって数年ぶりの公開がいくつもあるようだ。今朝雪の中を歩いて、梅や椿に雪が積もっているのが風情があると思えたので、椿の寺と言われる霊鑑寺はどうかと、訪れてみた。奥書院「紅霞亭」が7年ぶりの公開で「冬の旅」のパンフレットの表紙にもなっている。残念なのは椿がさほど咲いていなかったのと、雪はすでに溶けていたことだが、まあ久しぶりに良かった。

                       

                       

                       

                       

                       

                      | 京都特別公開 | 19:06 | comments(0) | - |
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